13の月の暦 パン・ジャパン・ライブラリーへようこそ

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【銀河のマヤ時間フェスティバル】開催!(G2017年5/4)

★日 時:5/4(祝)13:20〜19:00(入退場自由)
★会 場:東急大井町線上野毛駅徒歩5分(お申込の方に詳細をご案内します)
★定 員:16名(定員になり次第締切ります)
★参加費:5,500円(一部参加、通し参加に関わらず一律)
★内 容:『13の月の暦』『テレクトノン』『倫理プロジェクト』『時間の法則の20の銘板』『7:7::7:7』
★講師:小原大典(KIN241)

★お申し込みは直接リンク先へ!

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皆さんこんにちは!パン・ジャパン・ライブラリーは、「13の月の暦」のいちユーザーであるRangzen Obaraが、ボランティアで2001年秋に開設し管理しているサイトです(当時、故ホゼ・アグエイアス氏の日本での代理人をしており、ホゼさんの著作物の管理を任されていました)このサイトには、大きく分けて3つの大切なことが収められています。

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★【ライブラリー閲覧室】・・・「13の月の暦」の提唱者である、ホゼ&ロイディーン・アグエイアスの講演記録、提言、リポートなどの資料の一部が収められている図書館。このサイトの心臓部です。

★【PAN銀河ツール】・・ホゼ&ロイディーン・アグエイアスによって発表された、銀河ツール日本語版情報。

ドリームスペル 時間船地球2013の旅配布完(G2016.11.4)

★【13の月の暦 関連情報】・・・「13の月の暦」に関連した書籍、サイト、カレンダー等の各種情報。

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★【銀河の7方向への祈り】UP!

「13の月の暦」は、マヤ暦とイコールではありません「13の月の暦」には、マヤの大切なエッセンスが織り込まれてはいるものの、ホゼ&ロイディーン・アグエイアスによって創られた全く新しい暦なのです!

こんにち「13の月の暦」に関する情報(書籍・インターネットのサイト・勉強会など)は、デタラメなものも含め沢山出まわっています。それらはまさに玉石混合。元の情報を巧妙に隠してアレンジし、さらには占いなど、商売の道具として利用されているケースが多々有ります。だいたい、マヤ暦と呼んでいる時点でアウトです。

また、資格ビジネス流行の昨今ですが「13の月の暦」の情報を伝える為の、講師認定制度や資格制度などは、最初から一切存在していないことも付け加えておきます。
13の月の暦を使うために、誰かに何かを認めてもらう必要など、どこにもありません。

・・・それにしても、何故この新しい暦が作られたのでしょう?何を目的として使うのでしょう?

全てはあなた次第。是非、ご自身で考えてみてください。

他人が言っていることをそのまま鵜呑みにせず、様々な情報をご自身で探し検証し、そしてご自身の時間を発見して頂けたらと思います。その為に、このライブラリーの情報をお役立て頂けたら幸いです。

パン・ジャパン・ライブラリー管理人
Rangzen Obara

dreamspell2013@gmail.com

白い律動の魔法使いの年 共振の月16日

7・地球 KIN137/赤い共振の地球 魔術の亀の日に。

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仕事を持つ個人がボランティアで運営するサイトのため、全てのお問合せに返信できない場合があることをご了承ください。