★PAN銀河ツール

【銀河のマヤ時間フェスティバル】開催!(G2017年5/4)

★日 時:5/4(祝)13:20〜19:00(入退場自由)
★会 場:東急大井町線上野毛駅徒歩5分(お申込の方に詳細をご案内します)
★定 員:16名(定員になり次第締切ります)
★参加費:5,500円(一部参加、通し参加に関わらず一律)
★内 容:『13の月の暦』『テレクトノン』『倫理プロジェクト』『時間の法則の20の銘板』『7:7::7:7』
★講師:小原大典(KIN241)

★お申し込みは直接リンク先へ!

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ホゼ&ロイディーン・アグエイアスは、長年にわたる中米マヤ暦の研究と実践を通して、現代社会の問題を本当の意味で解決するためには、人間が「時間」に対する認識を変えることが重要であるという結論に至りました。そして、長年の研究を「時間の宇宙論」としてまとめ、私たち一人一人が再び「時間」とつながるための、さまざまな学習教材(=*PAN銀河ツールとここでは呼んでいます)を提示しました。

PAN銀河ツール:1990年「ドリームスペル時間船地球2013の旅」を初めとし、「テレクトノン(1993年)」、「時間の法則の20の銘板(1997年)」、「7:7::7:7(1999年)」、「石の神秘(2005年)」などの銀河ツールが次々とリリースされました。

これら4次元の時間を学ぶための銀河ツールは、商品ではありません。従って、値段をつけて売買する事はできません。他者を占ったり鑑定したりするための商売の道具でもありません。その制作に関するすべての事は、銀河文化の基準にそった方法で行われ、銀河の贈り物として、無償で配布される事が奨励されています。

日本では、その趣旨に賛同した有志によって、1997年から日本語版銀河ツール制作のため、「銀河の贈り物基金」と各ツールごとの基金へのカンパが呼びかけられ、それに応えた沢山の人々の協力と制作ボランティアの働きにより、「テレクトノン(1999年)」、「時間の法則の20の銘板(2001年)」、「ドリームスペル(2004年)」、「7:7::7:7(2007年)」が完成し、銀河の贈り物として無償配布されて来ました。(注:「銀河の贈り物基金」のやり方を倣って配られている暦も見られますが、PAN銀河ツールならびに「銀河の贈り物基金」とは、何ら関係の無いことを明記いたします。)

インターネットが今日ほど普及していない時代から、シンクロニシティーとテレパシー、そして何より、多くの人々の未来を信じる力によって、このプロジェクトが成り立ってきたのです。平坦とは言えない道のりの中、これら銀河ツール全ての無償配布を誠実に貫いて来られた事は、日本の惑星キンの誇りであり勝利と言えるでしょう。

【地球の魔法使いの学校/時間の法則に関する7日間セミナー】

ホゼ&ロイディーン・アグエイアスによる来日7日間セミナー。13の月の暦についてはもちろんのこと、一夜一夜、銀河ツールについても直接語られています。論文とは違って、講義ライブの書きおこしのため、とても読みやすいですよ。

PAN銀河ツール(日本語版)
ドリームスペル時間船地球2013の旅 配布完

★ドリームスペル配布&勉強会情報
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白い律動の魔法使いの年 銀河の月2日 キン151(2012.2.8)更新